スポンサーリンク

若手イケメン俳優として人気沸騰中の横浜流星さんの『意外な素顔』

横浜流星さんの意外な一面とは?

若手イケメン俳優で人気急上昇中の横浜流星さん(24)の作品で見るカッコよさからは想像もつかないほどの意外な素顔とは?

スポンサーリンク

横浜流星さんの意外な一面とは?

若手イケメン俳優の横浜流星さんの最近の作品で見せるカッコよさからは想像もつかない意外な

“ポンコツぶり”があきらかになり、女性たちを良い意味でざわつかせている。

横浜流星さんは2018年に出演した深田恭子(37)さんとの恋愛ドラマ「初めて恋をした日に読む話」

(日本テレビ系)で“ゆりゆり”こと由利匡平役で一躍ブレイク。

その後、空手の世界チャンピオンだった事も判明、胸キュンもアクション系もできる稀有な俳優として引っ張りだことなっている。

ネット上でも「あんなに美しくて色気があって空手世界一とか天は何物も与えすぎ!」

「水も滴るいい男♡」などイケメンぶりを称賛する声が多い。

またバラエティ番組への出演が増えるに従い、そのカッコ良さとは真逆の一面が次々と明るみに出始めていて、たとえば「ウインク」ができないと告白し、「やってみて」とお願いされ周囲も

「本気?」と言いたくなるような苦痛で顔をゆがめたウインクを披露。

それでも一生懸命やろうとする姿に見ていた人たちは何とも言えない彼の誠実さを感じさせられたものだ。

極めつけは、「VS嵐」(フジテレビ系)に出演した時の事。ボーリングを行うシーンで空手チャンピオンとは思えない球技音痴ぶりを暴露し、両手でボールを持ってあらぬ方向にごろごろ転がすなど、そのありえないまでの“鈍くさギャップ”に女性たちの好感度が激しくアップし、「可愛すぎてお腹を抱えて笑った。ずっと今のままでいてほしい。」「流星さんの投げ方なんだべ!あれ!とマジビビりました(笑)やっぱ好きだなぁ」と絶賛コメントが溢れかえっていた。

先日、青山学院大学に特別講師として招かれた際、学生から「どうしたら横浜さんのようにカッコよくなれる?」と聞かれ、真顔で『僕は全然かっこいい人間ではないし、本当にポンコツで鈍くさいので」と答えていた。

数々の素の言動からは、謙遜ではない本気で不器用な一面が伝わってくるゆえに、多くの女性たちの支持を得ているのではないでしょうか?

10月23日から公開の吉高由里子さんとのW主演『君の瞳が問いかけている』では過去の後悔を抱えるキックボクサーを演じ彼にしかできない胸キュンと肉体美を掛け合わせた演技を披露している。

 

 

 

 

タイトルとURLをコピーしました